Category diary

マリヴロンと少女

最近湯船に浸かりながらの読書が至福の時です。今は宮沢賢治を読んでいます。 新編 銀河鉄道の夜という作品集です。まだ銀河鉄道の夜までは、いってませんが。生き物に限らずすべてのものにこころがあるっていうことや、人と動物が話せたりするといった、子供の時に信じてた事をまた暖かい気持ちで思い出させてくれる作品があったり、今自分が探しているようなことがサラッと書かれてあったりで、とてもいいです。

バレーボール

終演後なぜかスポーツの話になり、中学の時の部活の顧問の先生が「練習でできないことを本番でできるはずがない」と言っていたことをふと思いだした。 当たり前のことだけどまさにそうだと思う。 練習して来たことを本番でやるわけじゃないけど。