それは。
きっと思っているよりも険しい。 思っているよりも遥かに。 時間も労力も惜しんではいけない。 でも 艱難汝を玉にす。 それから ローマは一日にして成らず。
きっと思っているよりも険しい。 思っているよりも遥かに。 時間も労力も惜しんではいけない。 でも 艱難汝を玉にす。 それから ローマは一日にして成らず。
人生にくだらないことなんてないんだと言われた。 そういうことを経験することで自分の音楽、表現力は強くなっていくんだと。 きっと昔の僕なら受け入れてたと思う。 なにかあってもすぐに「音楽の為にはこれでいいんだ。。」と思っていたかもしれない。 というか今でもきっとある意味ではそうなんだと思う。 でも近頃は辛いことや苦しいことがあった時に「音楽のためになるからいいや」なんて言う風には考えられない。 それはそれで独立したことであって、結果的に自分が演奏する時に反映されたとしてもそれは結果。 目的じゃないんだってなんとなく思う今日この頃。
最近なにか縁があって、101回目のプロポーズを観た。 最終回、泣けた。 いつのまにかなくしていたものがあったことに気づいた。 大人になると本当に純粋な部分って失われてしまうんだろうか。 それとも見せるのが恥ずかしくなって閉じ込めてしまうんだろうか。 かけひきとかそんなの絶対に嫌だ。
小説もそうだと思うけど、映画もそれを鑑賞する時期、受け取り手の年齢や人生経験とかで大きく印象が変わると思います。ま、しょうもないアクション映画とかはいつ観ても何も内容がなかったりするけど。でもそういうくだらないアクション映画とかのほうが観客受けはよかったりするんですよね。。 “Sweet November” 高校生の時に始めて観たけど、その時はふ~んって感じだった。その時と今では観た後の印象がだいぶ違う。この映画は最高!とは言わないけど、それでも僕のフェイバリットのひとつです。 今日、服を買いにいった。どうやら僕は用事とかがあって後が詰まってる時のほうがささっと買えるようだ。今日もさらっと買ってきた。でも一着値札より$10高くチャージされていた。さすがアメリカ。時間がある時に言いにいこう。
ようやく学校が開きます。練習ができるようになります。ホント、やっとです。 最近、引越しました。環境が変わると今まで考えたくなくてもその部屋にいるだけで想い出してしまうことを想い出さなくてもよくなるのでいいです。ま、根本的に乗り越えなければ本当の意味では変わらないのかもしれませんが。 餅を買いました。400gで約$7。高いと思います。小さいの9個しか入ってない。。でも正月に餅を食べないなんてことはありえないので買ってしまいました。 最近、筋トレを始めました。きちんと続けようと思います。 それから松本人志の放送室を最近聴きます。いい話が聴けておもしろいです。僕はそういうとこ全然通ってこなかったので新鮮です。 三年日記がもう三年目に突入しました。去年の正月のこととか読んでみるととてもおもしろいですね。こうやって自分が生きた記録を文字にして書き残すことはとても意義があると思います。それは過去にすがって生きるとか言う後ろ向きな意味で、ではなくあくまでも前向きな意味で。 話がいろいろと飛びましたが、明日から学校が開く、ということで。