忘れないうちに。
また夢の話。 舞台は中三のときの教室なんだけど、なぜか後ろの黒板とか掲示板とかのむこうに厨房があって黒人のおじさんが料理作ってる。教室の後ろがカウンターになってる感じ。。でもあの四角いロッカーはあったな。 僕はそのおじさんと仲がいいらしく「今日また8時頃戻ってくるからそのくらいにディナー用意しといて。あ、友達もくるんだけど大丈夫??」とかそんなこと言ってた。会話は英語。。どうやら僕はその時間からライブをするか、観るかするつもりだったらしい。おそらく教室で。 夜8時に学校の戻って来れる訳ないのに。 教室でライブとかもっとありえないし。 そもそも教室の後ろに厨房がある訳ないか。 でも夢のなかってどんなにありえないことが起きてても全てが妙にリアルに思えるから不思議だ。。。 そんな夢から覚めて起きてみると、母からメールで父に吉報があったとのこと。あ、ちなみに父は中学校の先生。これってある意味予知夢かなぁと思いつつ、いてもたってもいられなくて電話してしまいました。