2月

あっという間にもうすぐ3月。コロナ禍になってから本当に月日が過ぎるのが早い。(年齢と共に一年が早く過ぎ去るというのも相まって)

音が多いとか少ないとか、大きいとか小さいとかそういうのも自分にとって好きの度合いを決めるひとつの要素ではあるけれども、結局のところは音が多くても少なくても、大きくても小さくても、その人がその音を本当に演奏したかったのかどうか、聴き手である自分の心に響くかどうか、っていうことの方が重要なんだと最近思えるようになった。

そこにその人のうたがあればもうそれに勝るものはないんだと思う。なんて。

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